七海のクリスマスローズBlog

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クリスマスローズの早期発芽

久しぶりに クリスマスローズの話題です。
早期発芽処理に仕掛けていた種が発芽していました(^^;)
可愛そうにモヤシのように白っぽい。
湿潤用のビニールを外して、オープンにしました。
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そこそこ順調のようです。
発芽のポット以外にも、6種類の交配でうなじが見え始めていました。
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デロリアンの窓の断熱材を外して
省エネ運転モードから、発芽促進モードへ変更。
デロリアン庫内に光を注ぐようにしました。

この後は管理が繊細になるので、
時計ベルトへの浮気は時間が作れなくなるかも(^^;)



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by nanami7kuri | 2016-09-19 19:06 | クリスマスローズの交配 | Comments(0)

時計ベルトの製作⑬ ワニ皮ベルト完成

今回、削ると言う工程を追加した。
自作ベルトに関する記事をネットサーフィンしていたら
コバを非常に美しく仕上げている方の記事を見ました。
どうやってるんだろう??
記事には「紙やすりと、トコノールを繰り返して形を整える」とあります。
さっそく導入してみよう!
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トコフィニッシュをたっぷりコバに染み込ませて
乾燥後にエッジを紙やすりで削ってみました。
ん~! 綺麗に削れるではありませんか。
なめされている状態の皮は削れませんが、固める事で削れるようになるんですね!
とても参考になりました、ありがとうございます。
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コバのエッジを r0.5mm程度で面取りしました。
次回はもっと大きくr1.0mm程度まで丸めよう!


そして今回、新たな塗料を入手しました。
アンティックダイのこげ茶です。
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カービングの着色時に使う塗料で、模様を浮き出させる効果に使います。
靴磨きのクリームみたいな感じです。
乾く前に拭き取ると、半透明なグラデーションで塗装できるので
コバをアンティーク調に仕上げるのに良いのではと??試しに買ってみました。

ヤスリで仕上げたコバにさっそく塗ってみたら・・・、すごくイイ感じ!
なんだか、とても、市販品レベルの仕上がりに(親バカ)
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コバを固めて→ヤスリで削って→アンティークダイを塗る
今回から導入したこの作業はいい感じだ。次回から標準工程にしよう!
アンティーク感と高級感を同時に叶えてくれます。


菱目打ちラインはネジ捻ではなくボールペンで下書き(笑)
前回のヘビ皮から導入していますが今回も採用しました。
簡単で合理的で精密な直線が引けます。糸で隠れるからまあいいじゃん。
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前回のヘビ皮ベルトのコバにもアンティークダイを使ってみました。
イイ感じだ(親バカ)

菱目打ちして・・・
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ステッチは無難にアダルトに、おとなしくこげ茶にしました。
4時間かかりました。
ちょっと個性に欠けるけど、ワニ皮の初号機は冒険しない。
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そして完成。
組立ててみました。
切り取ったミミを横に置くと、ウロコ模様が繋がっていてパズルの様です。
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CITIZEN deluxe に装着してみました。
ついに念願のワニ皮ベルトの1本目が完成しました。
素人の作品としてはそこそこです。
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ヤスリで削ってアンティークダイで仕上げたコバは
製品名にもなるぐらいアンティークな味わいが良く出てます。
これ、逆に言うと塗が下手でもごまかせるとも言う(笑)
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薄型を誇張したデザインのこの時計には、
皮2枚合わせでちょうど良かったです。
デザインとしてちょっと失敗したなぁ~と思うのは、B面に安そうな皮を使ってしまった(笑)
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こうして、なんだかんだと3日もかかって ようやく完成したのでした。
腕に着けたらこんな感じ。
うむむむ。
一見しただけではワニ皮のステイタスは感じられない。
じっくり見ないと、私でさえワニ皮と、型押し、の差を見分けるのは難しいのです(^^;)
それほど現代の型押しは良くできているのです。本人しか解らないかも(笑)
ポジティブに考えれば自己満足で良いのかもしれない。


そして、
見慣れてくると、そこそこ良くできてるんだけど何か物足りない・・・
なにか時計とマッチしていない気がする。
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意外に重厚感、高級感が不足している。
ボロボロの金時計には、黒いベルトの方が良いような気がする(^^;)
なので銀時計のCITIZEN homer に付け替えてみた。
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このCITIZEN homer さんは銀メッキケースに、銀文字盤。程度も良い。
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しっくりと、イイ感じに時計とベルトがマッチングした気がする(親バカ)
時計と皮ベルトのコンビネーションって意外に難しいんだね。
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このCITIZEN homer さんは
横から見ると風防がとってもドーム型が強調されていてレトロです。
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次回、茶ワニ皮を使用の際はライトべージュのステッチにしよう。
ボロ金時計には黒皮で行こう。
今回の教訓
①裏地の皮にも気を使おう! 裏地でオシャレに差をつけろ。
②ワニ皮は自己満足の世界でよい。



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by nanami7kuri | 2016-09-19 19:03 | 自作の時計ベルト | Comments(0)

時計ベルトの製作⑫ 骨董市

また骨董市に行ってしまった(^^;)
前回のどしゃ降りから一転、今日は天気予報がはずれて晴天となりました。
そのせいか、いつもより人が多いです。
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超掘り出し物を発見しました!
前に購入したものと同じですが、新品同様の会津塗.
春峰さん作の鉄線筆箱。 手書きの金粉蒔絵、ピカピカです。
驚きなのは価格が昼マック程度のお値段!(^^)!
買わない理由が見当たりません。
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そしたら、その足元に大きな鉄線のお盆を発見!!
これもピカピカです。
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ダメ元で値段を聞いたら・・・
なんと筆箱と同じ値段(笑)もう買わない理由が見つけられませんでした。
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お買い得とは言え、いきなり財布の紐が緩んでしまった状態で
いつもの時計屋さんにGo!
自作ベルトに付けるための時計を探します。
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ここは大地にとってパラダイスです。
危険な場所とも言う(笑)
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このジャンク箱の中から探すのです!
状態の良いものから悪いものまで様々なので宝探しは時間がかかる。
それがけっこう楽しかったりもするのです。
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前回、買ったシチズンに付けたヘビ皮の自作ベルトを見ていただき(親バカ)
来月はワニ皮で来るぞ~、と約束したのでした。

今日は出物があったので4個も買ってしまった。
当分はベルトが作れるぞ!
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左から
①SEIKO matic slimdate 30石  自動巻き。風防、ケース、文字盤ともに良好です。
②CITIZEN homer 19石   手巻き。風防、ケース、文字盤ともに良好です。
③CITIZEN deluxe 19石   手巻き。ちょっとボロボロ。薄い円盤型。
④CITIZEN deluxe 21石   手巻き。ちょっとボロボロ。薄い円盤型。


予定を変更して、今回のワニ皮ベルトは④CITIZEN deluxe 21石に付けてみる。
この古時計さん達はどれも18mm幅なので同じか(^^;)
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裏はツルツルです。
皿の様な、円盤の様なこの裏面のデザインが薄さを演出していて良いなぁ。
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先週から薄く加工してきたワニ皮を使用します。
今回の時計はお上品なアンティークなので、薄くしよう。
ワニと牛の2枚の貼り合せで行きます。
こんな端切れの皮ですが時計のベルトならなんとか利用できる。
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使用する部分を18mm幅で切り出しました。
ワニ皮のゴツゴツを減らしたので、だいぶ上品になってきた。
切り取ったミミの部分はもったいない何かと実験用に取っておこう。
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ワニ皮の加工には新たな問題も発生した。
角質化したトゲの部分はなるべく切断面から避けたのですが
なんと! 皮の中にも角質層が隠されていて、なかなか切れません(^^;)
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白い層がワニ皮で、その中にある黒いのが角質。
カッターの刃が乗り上げるのではなく、刃を受け止めてしまい動かなくなる。
非常に作業がやりにくい。
これって菱目打ち大丈夫なのだろうか??
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だいぶベルトっぽくなってきました。
菱目打ちと縫込みは明日にしよう。
糸は何色にするべか?
悩み中です。



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by nanami7kuri | 2016-09-17 23:18 | 自作の時計ベルト | Comments(0)

時計ベルトの製作⑪ ワニ皮を探す

なんだか最近、花のブログではなくなってしまっていてすみません(^^;)
花の世話が一段落している今しか、自由な時間が無いのです。

さて、
時計の皮ベルトの裏にはたいていGenuine Leatherと記載されている
これは「本物の皮」という意味なんだけど言葉って複雑だ。
原材料は本物の皮ですが、ワニ皮とは書いていない。牛皮とも書いていない。
私が収集するB級時計のベルトは、牛皮に高温高圧の型押しをしてワニ調にしています。
それがまた良くできていてマニアでないと気が付きません。
一方で、高級皮ベルトも100%ヘビとか、100%ワニとかではありません
表皮は爬虫類でも、芯材や裏面には牛などが使われています。
そうしないと強度や固さが維持できないので。

時計を収集し始めたころ、このGenuine Leatherの言葉に違和感を感じていたのですが
ベルト自作を始めたこの頃は言葉の意味を受け入れられるようになってきました(笑)
100%の単一材料にはさほど意味なく、時計ベルトは箱根細工のようなもの。
工芸の完成度を問うもの!
うははは、などと言っても私の技術力は手芸レベル。
デザインを楽しめれば良いのです(笑)
とは言え、いろいろな知識が付いてしまった以上・・・表皮は本革に拘りたいのです。

趣味にし始めると、深く追求し始めるのが私の悪い癖。
ヘビ皮の時計ベルトの次は、いよいよワニ皮に挑戦してみたい。
でも近所の手芸屋さんではワニの尾っぽの皮が¥9500 うむむ手が出ない。
ネットで調べると端切れのワニ皮を販売しているお店があるらしい。
さっそく行ってきました。
場所は浅草橋。
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一気に4件のお店を廻ります。
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お店の中は皮でいっぱい! 
なんだか幸せな気分(笑)。
しかし今日の私には通常品をのんびりと選んでいる時間はなく、
今回の目的、爬虫類に特化しなければ・・・ 
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爬虫類でしかも、予算的に端切れで勝負したい。
ワニ皮の端切れはこんな感じでトレーにめいいっぱい入っています。
この中から時計に使えそうな端切れを探すのです!
そんな宝探しは4時間もかかった(笑)
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天井から吊るした大きなワニの背皮は3万円ぐらいする。
まるでゴジラ(笑)何につかうんだろう??

時計に使うには腹皮が必要です。
お安いワニ腹皮は1匹丸ごとで¥3000とかあるのですが、
もう油が飛んでカサカサなパリパリでして、うむむむ(^^;)

私が選んだのはこれ!
一枚¥30~¥300の端切れ。私が選んだのはだいたい¥100のものが中心でした。
型押しの牛皮ではない、本物のワニ皮なんです。
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意外に黒が無い。着色の技術も私には必要になりそうです。
大事なのはウロコの大きさなのですが・・・、時計にちょうど良いものがありませんでした。
大きすぎる(^^;)

今回感じたのは、
時計のベルトで使えるのは小型のワニの脇腹ぐらいしかない。という事。
ウロコが小さくて、薄くて、ベルトの長さ17cmを確保できる部位。
面積が限られているので、かなり希少な部位なんだろうな。
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この大きなウロコ部分でもなんとか時計ベルトに活かそう。
活かせる道はあるはずです。
こんなに買ってどうするの? 
お安かったので、つい・・・(^^;) 調子に乗って買い過ぎた。
一生分を買ったと思えばいいやないですか。言い訳ですが・・・(笑)

ヘビの端切れはちょうど良いのが無くて空振り。
トカゲの皮は薄くて時計のベルトにはちょうど良いと思います。
でも上品すぎて手作り感が出せないような気がして今回はパスしました。

こんなものも買ってきた。
オーストリッチというダチョウの皮。イボイボが特徴です。
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今回、新たに治具を作りました。
極小の端切れから、ベルト素材として
・どの位置を切り出すか
・長さが足りるか
を瞬時に確認できるプレートなんです!
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今回は、こいつにベルトを作ってやろう。
前回の骨董市でジャンクから拾ってきたSeiko Sportsmatic5
細いベルトならギリギリ切り出せるこの皮を選びました。
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完成のイメージはこんな感じになるのだろうか?
細く切り出すとイメージが変わってしまうかも・・・
ウロコの存在を活かせるように切り取ります。
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ウロコの中央のトゲ(角質部)ってワニ感があって活かしたいけど加工には邪魔だ。
トゲの部分は、皮が徐々に角質化して爪のような材質になってます。中は空洞。
非常に硬いが、水分を含ませて強く押すと、やや潰せる。
加工に時間がかかるが、何とか出来るかもしれない。
このトゲという雑味で手作り感を演出したい。

まだ不安が幾つかある。
このデコボコした皮で・・・
・コバを綺麗に仕上げることが出来るのだろうか?
・ステッチが綺麗に揃うのだろうか?
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経験上の対策は、出来るだけ固く薄くしたい。
ただ今、なんとか合理的な対策を打つべくトコノールを深く浸透させて加圧中。
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今日はここまで。
ゆっくりデザインを楽しもう。



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by nanami7kuri | 2016-09-11 22:43 | 自作の時計ベルト | Comments(0)

時計ベルトの製作⑩ 6本目はヘビ皮

デザインを楽しもう!
自作の時計ベルト 6本目はヘビ皮を使ってみようと思います。
まずは爬虫類の皮のアソート端切れ、というものを買ってみました。
爬虫類の皮ってどんなんだろう?
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私が絶対に使わないと思われるピンクや黄色も入っています(笑)
左上の方にあるのがヘビで、右下の方にあるのがトカゲ
真ん中の黒いのがワニです。
どれも本物で、型押しではありませんでした!

ヘビの皮は大きく分類すると2種類入っていて
エナメル質のパリパリウロコがそのまま残っているものと、それが無いもの。
パリパリウロコはスパンコールの様で派手すぎて・・・、引っ掛かるし(^^;)
なのでエナメル質の無いヘビ皮で作ることにしました。

使用する時計は、こないだ骨董市のジャンクで買ってきたこいつ!
Citizen jet Auto Dater AD160601(AD150601かも)
アンティークとかビンテージとか言う言葉を通り過ぎボロボロ。
文字盤までもがボロボロのかわいそうなヤツですが頑張って時を刻んでいます。
もう一度、こいつに活躍してほしい。
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1962年頃に生産されたこの時計。
このボロボロ感とマッチするように地味なセピア色のヘビ皮を選びました。
前回の5本目のベルト同様に、コバのバームクーヘンでレトロを演出しよう。
皮は3枚合わせで、適度な硬さと、適度な厚みを調整しました。
ベルトを裏から見ると、こんな感じ。
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高度な技術が無いので今回も切り身仕立てで行きます。
圧着の方法は、テーブル脚の治具にゴムベルトで巻きつけるという
適当な・・・、いや、シンプルな治具でなんとかやってます。
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時計ベルトの自作で最もこだわりたいのはステッチの直進性!
なので新たに6本菱目打ちを買ってきた。
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徐々にベルトっぽくなってきた。
皮がやらかいので、ねじ捻が効かない。どうする・・・
考えた末に、ボールペンで菱目打ちのラインを引いた(笑)
ステッチで隠れるから、まあいいかと。
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エナメル質はなくともウロコの重ねがヒラヒラしています。
ヒラヒラは、あまりにもボロボロ感がありすぎるので、トコノールで落ち着かせました。

ウロコを主役にしようとステッチはライトブラウンで縫い始めたのですが、
うむむむ・・・、ちょっとイメージが違う(^^;)
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妥協しません!
もったいないけど解いて、こげ茶で縫い直ししました。
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この時計はふだん使用しないだろうから、
余っていた、セントジョイナスの尾錠を流用しよう。
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いよいよ仮組立て。
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イイ感じです。こげ茶のスティッチにして正解。
と・・・、思ったら問題発生。
6時側のベルトがギリギリで尾錠に通らない(^^;)
Dバックルへ変更します。
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遊環はシンプルにスティッチ無しにしました。
コバの仕上げはトコノールのみ。
3層の重ねを見せる事で、レトロ感と手作り感を持たせます。
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完成版はこんなな感じ。
ボロボロのCitizen jet Auto Daterとベルトがマッチしてる。
写真よりも ずっとマッチしている(親バカ)
ビンテージベルトという特殊なカテゴリーなら、自作で味が出せる。
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ほんと親バカで申し訳ありませんが(^^;)そこそこ良くできています(笑)
骨董市の店主さんに、ベルト出来たら見せる約束しているので
次回の骨董市につけて行こう!
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いつ壊れてしまうか分らないけど、大切にします。

エナメル質の無いヘビ皮を時計ベルトで使う場合、
トコノールで表面を処理するとヒラヒラが落ち着いてちょうど良いです。
次はどんなベルトを作ろう。
デザインを楽しもう。
でも、来週はちょっと休もう(笑)



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by nanami7kuri | 2016-09-04 22:57 | 自作の時計ベルト | Comments(0)

クリスマスローズの交配・クレマチスの交配を楽しもう。


by 大地
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